氷川町・八代市・八代市医師会・八代郡市医師会の4者は、八代地域在宅医療・介護連携支援センターを設置し、高齢になっても、認知症になっても希望を持って、住み慣れた地域で安心して暮らせるまちづくりのために様々な取り組みを実施しています。
今回「介護は突然やってくる。だからこそ備えが味方になる。」をテーマに地域包括ケア推進住民講演会を開催します。
日時
令和8年7月18日(土曜日) 開会14時(開場12時30分)
会場
桜十字ホールやつしろ・市民ホール(旧やつしろハーモニーホール)
参加費
無料(申込不要)
講師等
- 講師 柴田裕治氏(社会福祉法人天龍会 小規模多機能居宅介護なごみのひろば管理者、主任介護支援専門員)
- パネラー 中島邦子氏(八代市第2地域包括支援センター長)、垣原勝美氏(熊本県社会福祉士会八代ブロック長)、野方啓次氏(熊本県医療ソーシャルワーカー協会副会長)
その他
12時30分から講演開始まで、講演終了後から16時30分まで、会場受付付近で12団体がブース出展を行います。
(介護相談、認知症相談、お薬相談、血管年齢測定、体力チェック、生活に便利な介護用品の紹介など)